初亀大吟醸酒の原点となる味わいはコレ!!(^^)!

今日で1月が終わり、明日から2月です。

2月になれば、少しは寒さが和らぐのかしら??

節分や初午、バレンタインデーなどいろんなイベントがある2月。

楽しみですね♪

お酒業界も、いろんな新酒やしぼりたて、限定酒が続々入荷予定です。

春らしさを楽しめるお酒も。お楽しみに~\(^_^)/

さて今日は、こちらをご紹介です。

地元静岡県藤枝市初亀醸造の初亀大吟醸愛。

今でこそ、1万円を超えるプレミアム地酒は珍しくありませんが、

実は国内の蔵元に先駆けてチャレンジしたのが、初亀醸造なんです。

1977年に、当時日本で一番高価な酒として、一升瓶1万円の「亀」が発売され、

全国の酒蔵はじめ、地酒ファンを驚かせました。

そんな初亀醸造が、昭和42年(1967年)に市販を開始した初亀の原点の大吟醸がこの「愛」。

兵庫県東条産の山田錦を丁寧に磨き、

長期低温発酵、時間と手間をできる限りかけて醸した自信作。

静岡酵母の特徴である、素晴らし香りの広がりと上品な味わい。

これぞ静岡型吟醸といえる、

繊細優美な美酒を楽しんでくださいヘ(^o^)/

720mlのみ¥4,318-(税込)

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